5年生のあるクラスで「じごくのそうべえ」という本の読み聞かせをしていました。

地獄の中でのお仕置きから、みんなと協力して地獄を脱出するコミカルなストーリーです。

関西弁のリズムが心地よく、想像力や共感力の育成につながると感じました。

幼稚園の劇でやったことがあるという子もいました。面白いお話なので、ぜひ読んでみてください。